マルチホップ無線エネルギーハーベスト(EH)型センサシステム センサステーション

<パートナー様による検証時期:2019年12月>

マルチホップ無線エネルギーハーベスト(EH)型センサシステム センサステーション

製品説明

室内光でも高効率で発電する色素増感太陽電池(DSC)で得られた電力により、 各種センサデータを920MHz帯特小無線で収集する事が可能なエネルギーハーベスト(EH)型センサシステムの専用ゲートウェイ(型番:FSN-4000S/FSN-4000S-L)です。 標準インターフェースとして有線/無線LAN、MODBUS(RS485)を備えており、拡張インターフェースで3G/LTEに対応可能です。 ゲートウェイ1台につき、センサノード(屋内版:FSN-4001NC、屋外版:FSN-4002N-OD)が最大100台接続でき、センサノード同士がマルチホップしてデータ伝送することが可能です。 センサノードは一定照度下でDSCによる自立電源駆動が可能ですが、ゲートウェイはAC電源が必要です。 電池交換メンテナンス不要、電源/通信配線レスなセンサノードと共に提供いたします。

提供会社・製品情報

提供会社: 株式会社フジクラ
製品情報: http://www.fujikura.co.jp/products/infrastructure/sensorsystem/01/2056301_13895.html

本デバイスの仕様や価格、購入方法についての問い合わせ先:
電話 03-5606-1135
メールアドレス ask-dsc@jp.fujikura.com

対応サービス・特徴

SIMタイプ : マイクロ


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